若く見られる人と老けて見られる人の共通点!

Sponsored Link



まわりの人から「若いね~!」「うらやましいなぁ~!若くて!」と言われる人は、いくつかの共通点があります。

 

逆に「若く見せるにはどうしたらいいの?」と迷っている人は、上手く若く見せることが出来る人たちの共通点をチェックしながら、真似ることがひとつのポイントだと思います。

 

なぜ、若いと言われるの?

まわりから「若い!」と言われる人は、「肌が綺麗な人」が多いです…が、どんなに肌が綺麗な人でも、肌以外のポイントをきちんと抑えていなければ、結局は、老けて見られることってあるというわけなんですね。

 

じっさいに、「肌には自信あるほうなのに…」「なぜかまわりには老けて見られてしまう…。」ということに悩んでいる人も多いです。私の知り合いにもいます。

 

なぜ、そのようなことが起きてしまうかということなんですが、そもそも人って年齢を重ねると落ち着いてくるというか、身体が以前よりも俊敏ではなくなるし、また、体力も減少していきます。なので、動き自体もゆっくりなんですよね。

 

さらにストレスが溜まって疲弊している姿が余計に老けてみられることもあります。だからこそ、俊敏な動きで、元気で明るいと、若いというイメージがついてくるというわけなんですね。

 

さらに、話し方も重要なキーポイントで、大きな声で堂々とハッキリした口調で会話したほうが、より若く見せることができるので、静かにボソボソ喋っている人は、少し意識して声を出すといいかもしれませんね。

 

老けて見られる人の共通点は?

「えー!20代なんですねー。」
「あら、そうなんですね。」

 

うーん…。年齢を言った途端、相手の反応がおかしい。
どうやら老けて見られているみたい。

 

老けてみられる理由として多いのは、標準体重よりも多いと実年齢よりも上に見られてしまうことが多いです。先ほどの話のとおり、俊敏な動きができないこともあるし、顔も老けて見られることも多いんですよね。だから、若く見せたいのであれば、ダイエットをして、まずは標準体重に近づくことも大切です。

 

俊敏といえば、それ以外にも姿勢の問題も多いかも。

 

だって、猫背だとどうしても、あごが前に出て、老けて見られます。なので、若く見せたいのであれば、姿勢の改善についても、いちど考えておきたいところです。

 

また、「流行」に興味なしで、独自路線を歩むタイプ。
とくに、昔、流行したメイクにこだわると、老けて見られるようです。

 

自分のスタイルを崩しすぎて、右往左往するのも問題だけれど、変えなすぎも問題というわけなんですね。

 

「立ち方」と「座り方」を気をつけて若さを演出する

立ち方の方法

もしも、「腰や背中が曲がっている猫背の人」と「背筋がピンッと伸びた人」がいた場合、どちらが若いと感じるでしょうか?

 

おそらく、多くの人が…「腰や背中が曲がっている猫背の人」と答えることだと思います。

 

姿勢の悪さは老けたイメージを相手に植えつけます。
そのため、まずは、自分の立ち方を鏡でチェックしておくといいでしょう。

 

□立ち方のチェックポイント

・背筋を伸ばしたままの行動を意識
・立っているときは、片方だけでもピンッと伸ばすイメージで!

 

まず、背筋を伸ばしたままの姿勢を意識するためには、つむじから足の先まで、1本のラインが引けるようなイメージで立ち、背中が曲がった状態や、顎が前に出てないか鏡を見ながら、チェックしておきましょう。

 

また、立っているときは、片方の足だけでもピンッと伸ばすイメージを持つこと。そして、顔は肩から離すようなイメージを持つことが大事。ただし、顎の方を上げるのではなく、むしろ、肩を下げる感覚にすると若々しさを演出できます。

 

背中を曲げ、顎から肩までの距離が短ければ短いほど、なんだか覇気がない、疲れている感じを演出してしまい、若々しさどころか、老けてみられてしまいますので、注意してくださいね。

 

クセは意識してないと、すぐに「今までの老けていた自分」に戻ってしまいます。例えば、お買い物で服を選ぶとき、お手洗いに行くとき…など、鏡のあるところでは、姿勢が以前のクセになっていないか、何度もチェックすることが成功の秘訣ですよ^^

 

座り方には気をつけて!

若く見せるための座り方は「立ち方」のコツとあまり変わりません。
やはり姿勢を考えた場合、背筋をピンッと伸ばすことがポイントになるのです。

 

そのためには、座席の前方に座るのではなく、奥深く腰掛けることがコツ。

 

なかには、深く腰掛けると「変な格好になってしまう…。」「背筋が逆に曲がる」という人もいますが、あくまでも背もたれの位置に体を合わせて座ることを意識すれば、自然と正しくスッとまっすぐ伸びた姿勢になるはずです。

 

また、座席から立つときも「よっこらしょ!」といった感じではなく、サッとした動き出すと印象が変わるので、座っているときだけでなく、立つときも意識した動作をしておきたいところですね。

 

クセは、はじめのうちは意識してできるけれど、だんだん元に戻ってしまうので、忘れないように、クセを直していきましょう。

あなたの「魅力」を好きな人にうまくアピールできますか?
自信を持って伝えることができますか?

恋愛テクにこだわり過ぎてもダメ。

【メンタル】に目を向けていない人もいますが、恋愛もコミュニケーションのひとつ。メンタルときちんと向き合い、見直すことで恋愛は大きく変化するのです。

>恋愛診断はこちら!

Sponsored Link



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)