人生何があるかわからない!?社内恋愛が始まるきっかけをまとめてみた結果…!

筆者が以前に勤めていた職場は、夫婦だらけでした!160人規模の中小企業でしたが、同じ職場内に夫婦が7組もいるのです(笑)

 

もちろん、同じ職場に夫婦そろって面接に行ったわけではありません。社内恋愛が、あまりにも多すぎたのです(笑)。社長も厳しく規則も厳しいというかなりキツい職場だったので、自然と従業員同士の結束が強くなるんですよね(^^;)。

 

同じ職場に好きな相手がいるなら、仕事にも張り合いが出るし、仕事と恋愛を平行して行えるなんて最高ですよね♪

 

あえて「私たち、付き合ってま~す」なんて公表していないだけで、じつは社内恋愛を秘密裏に進めている人って多いのです!あなたの同僚のあの子も、じつは職場内の誰かと付き合っていたりするかもしれませんよ(^^)

 

あるいは「付き合う」までいかなくても、職場内の誰かに片思い・・・なんて男女は、もっと数が多いでしょう。

 

でも、「職場」はあくまで「仕事」をする場所。そこから「恋愛」への一歩を踏み出すのは、なかなか勇気がいることです。皆は、どうやって社内恋愛を始めたのでしょうか?そのきっかけを、一緒に見ていきましょう!

 

1.休憩時間を有効活用する

社員全員が時間に追われ、険しい顔でテキパキと動いている日中は、誰もが「恋愛モード」なんて二の次です!

 

勇気を出して、意中の同僚に「あの・・・今日の定時後、もし良ければ一緒に食事でも・・・」なんて話しかけてみても、「はぁ!?いやちょっと空気読んでよ!もう頭の中がいっぱいいっぱいなの!ヒマなら手伝え!」なんて言われかねません・・・。

 

そして何より、全社員が出勤しているのですから、誰が聞いているか分かりません!そのため、勇気を出して恋愛への一歩を踏み出すなら、全社員がゆったりと休んでいる休憩時間をおすすめします。

 

休憩時間に誘うとしたらいつ?

休憩時間に誘うとしたら、彼がひとりでいるところを見計らいましょう。できれば、休憩が始まって1分後よりも、休憩時間が終わりに近づいているときに誘ったほうがOKをもらいやすいでしょう。

 

休憩開始の直後というのは、なかなか脳が切り替わらず、「仕事モード」のまま脳が回転を続けている可能性があるからです。その反面、休憩時間が終わりかけている頃というのは、彼も完全に一息ついてリフレッシュ完了をしたころでしょう。

 

さらにワンポイントとしては、「10時休憩」「15時休憩」のような小休憩のときよりも、昼休憩のときのほうがOKをもらいやすいので覚えておいてください。

 

心理学から言えば…いつ?

心理学的にも、こんなデータがあります。空腹のときに何かを頼まれたときと、満腹になった後に何かを頼まれたとき・・・、引き受けてもらいやすいのは「満腹になった後」が圧倒的なのです。

 

重要な事柄を話し合うために、あえて食事の席を設ける政治家などは多くいますが、これはこの心理学を利用しているのです。腹が満たされれば心にも余裕が出て、頼みごとを引き受けてもらいやすいんですね。

 

ですので、休憩時間に誘いをかけるのでしたら、ぜひ昼休憩の後半に話しかけましょう♪

 

2.残業時間を活用する

社員が退勤をし始めて、社内の人数が減ってきた残業時間も、見逃せないチャンスです!薄暗くなってきた夜の空気も手伝って、女性をより魅力的でミステリアスに見せてくれます。

 

でも、注意点があります。用もないのに、席に座ってただボーッとしている社員なんていない、ということです。

 

いや筆者は、残業代目当てで、用もないのに席で仕事をしているフリをすることは多々ありますが(笑)、それでも大多数の人は「用が終わらないから、イヤイヤ居残っている」という場合がほとんどでしょう。残業中といえど、すべてがチャンスというわけではないのです。

 

彼が明らかに忙しそうにセカセカしているのに、「この後どうですか?」なんて笑顔で声をかけてしまったら・・・好意どころか嫌悪の対象になってしまうので、お気をつけくださいね。

 

「いいよな君はヒマで!俺はまだ今から、コレとコレとコレと、アレとソレもやらなきゃ帰れないんだよ!」・・・なんて思われたら終わってしまいますから・・・。

 

残業しているとき…いつ?

彼の残業がひと段落して、帰宅する準備をしている頃が、狙い目です。そのときには、彼の切羽詰った気持ちもひと段落して、誰かと「いや~まったく疲れたよ~!」なんて談笑できる余裕もあるはずです。

 

つまり、残業後というのは「気持ちにスキがある時間」なのです。そのスキにうまく入り込めれば、勝ったも同然です♪

 

できれば声をかける際には、残業を頑張った彼をいたわるような言葉をかけてあげると、なお好印象を持ってもらえますよ(^^)。

 

「こんな時間まで、残業お疲れ様です。大変でしたね・・・疲れたでしょ?はい、あったかい飲み物どうぞ(^^)」なんて言いながら、社内の自販機で買ったあたたかいコーヒーなどを差し出せば、彼に感激されること請け合いです♪

Sponsored link

3.残業後の誘いに期待する

もしも、上司と部下、先輩と後輩の間柄だった場合、仕事を一緒にしていくうちに仲良くなった…というときには、残業後などの誘いがきっかけで仲良くなることがあります。仕事が終わったら、颯爽と帰るのもいいのですが、彼が誘いやすい雰囲気を作るのもいいかもしれませんね。

私は今の主人と職場である病院で知り合い、結婚しました。主人は医師で私は看護師です。私の働いている病院に主人が4月から異動してきました。私は外科病棟の看護師で、主人は外科医です。

病棟全体の飲み会で初めて勤務時間以外で話し、何人かで連絡先を交換しました。後日SNSの友達申請も来て、友達になりました。その後も病棟で仕事をしながら話すことも増えました。

仕事後に、職場の他の医師や看護師も一緒に、飲みに行くこともありました。そんなことを続け、ある時主人に2人で食事に誘われました。3回ほど2人での食事に誘われたあと、告白をされ付き合うことになりましたよ。

 

4.社内のレクリエーションを活用する

会社には、いろんなイベントがありますよね。新人歓迎会、社員旅行、納涼祭など、企画させるイベントも会社によって様々でしょう。部署の垣根を越えてコミュニケーションが取れる社内イベントは、社内恋愛のきっかけに使われることが多いんです!

 

全員がワチャワチャとしているから、誰と誰が仲良く会話していようが、誰も気にも留めません(笑)。つまり、意中の彼に接近するチャンスなのです♪

 

「社員旅行のときに連絡先を交換した」とか、「ボーリング大会のときに意気投合して・・・」なんて話、よく聞きますよ☆

 

面倒に思いがちな社内レクリエーションですが、じつは社内恋愛への足掛りだったりするのです。普段の仕事では接点がないような部署の人としゃべっていても、誰も不審に思わないのがメリットですよ。なんたって、全員が楽しく動いていますからね(^^)。

私は今の主人と職場である病院で知り合い、結婚しました。主人は医師で私は看護師です。私の働いている病院に主人が4月から異動してきました。私は外科病棟の看護師で、主人は外科医です。

病棟全体の飲み会で初めて勤務時間以外で話し、何人かで連絡先を交換しました。後日SNSの友達申請も来て、友達になりました。その後も病棟で仕事をしながら話すことも増えました。

仕事後に、職場の他の医師や看護師も一緒に、飲みに行くこともありました。そんなことを続け、ある時主人に2人で食事に誘われました。3回ほど2人での食事に誘われたあと、告白をされ付き合うことになりましたよ。(20代・やすっちさん)

とある会社に中途採用で入社したのですが、その中に私をおばさん扱いしてイジッてくる子がいました。あまり自分から相手に近づいていくタイプではないのですが、部署が違うのに何かと絡んでくる6歳年下の平成生まれ君。会社の飲み会の席でも私のモノマネをしたりいじり倒してきたんですよね。

始めのうちは生意気と感じていたのでイライラしていたのですが、彼が同じ部署に配属になってから印象がガラっと変わりました。仕事熱心なところ、さりげなくフォローしてくれるところ、同僚に対する思いやり…。少しずつ彼に惹かれ始めた頃、会社全体の飲み会が開かれました。二次会の帰り道、彼を送って行くことになり車内で二人っきりになったとき、突然抱きしめられ、告白されたのにはビックリ。

いまでもどうして私に惚れたのかよくわからないですが、かんじんな話になると逃げていくので、真相はわかりません。ですが、いつか問いただすつもりです☆(30代・のんびり主婦さん)

社内恋愛のきっかけは、会社の飲み会でした。私が就職した会社は、たぶん他の会社と比べても、飲み会が多くて週に一度は必ずありました。二次会、三次会辺りになってくると残るメンバーも少なく、かつ毎回同じメンバーと飲むことが多く、彼もその中の一人でした。

はじめの2-3ヶ月間は飲み会だけで会う間柄でしたが、なんとなく意識はしていたと思います。何度か飲み会で一緒になった後に、一度なりゆきで飲み会後に二人で抜け出したことがあったのですが、やっぱり、そのときのことが距離を縮めたんだと思います。特別なことをしたというより、自然な流れでのお付き合いって感じじゃないかな(30代・tataroさん)

 

5.普段の仕事の中で、自然に

筆者は今まで、いくつかの職場を経験してきました。1分単位で業務内容を報告しなければならないような厳しい職場もあれば、デスクの上にぬいぐるみを置いていたとしても全く注意されないような、ゆる~い職場もありました。

 

もしあなたの職場が前者のタイプでしたら、勤務時間中の社内恋愛のきっかけ作りはなかなか難しいでしょう。しかし後者であれば、正直言ってチャンスだらけです。

 

「書類を配りに言ってきます」と言って各部署を巡り、そのまま各部署の人と雑談に興じて毎回ずっと帰ってこない先輩もいました。かく言う筆者自身も、用事があって他部署に赴いたとき、そのまま雑談を小一時間近くすることもザラでした・・・(^^;)。

 

「彼氏いないのー?」「いませんよ、誰か紹介してくださいよ!」なんて会話も、毎日のように誰かと交わしていました(苦笑)。

 

でも今思えば、返答を変えて、「いませんよ!そんなに言うなら彼氏になってくれますか~!?」なんて冗談ぽく聞いていたら、社内恋愛が始まったかな!?・・・なんて思います。

 

些細な会話でも見逃さずチャンスにしてしまえば、じつは勤務中であっても社内恋愛のきっかけだらけなのかもしれませんね。

彼とは同じ職場の同期で、新卒で同じ部署に配属されたことから、仲良くなりました。 仕事に関する相談や業務連絡、愚痴などをLINEで話すようになり、それから職場でも他の同僚よりも多く話すようになりました。

金曜日には、他の仲間を交えて飲みに行ったりしていました。急接近のきっかけになったのは、就職してからお互いプライベートが充実していなかったこと。土日の予定をよく聞き合いましたが、お互い予定が殆どなく退屈しており、特に好意がある訳ではありませんでしたが「(利害が一致するなら)一緒に遊びに行こうか?」という感じだったと思います。

私がイメージしていた社内恋愛のようなドラマティックさはありませんがw

そこからデートを重ねていきました。 大きなきっかけとなったのは、私の家が職場の近くにあったことです。 飲みに行って遅くなった時や、残業が長くなってしまった時など、うちに泊まる流れがあり、その時にかなり距離が縮まりました。 職場だからといってドラマチックなきっかけがある訳ではありませんが、仕事に関する話題を通して仲良くなったことが大きかったかと思います。(20代・たけさん)

私は転職して今の会社に入りました。以前は接客業で、初めての事務職だったので不安だらけでした。その時に教育係だったのが私より3つ下の彼でした。男性の方に仕事を教えてもらうという経験は今までにほとんどなく、最初は結構細かくチクチク嫌な言い方をされ、電話がけをする時も割りと近くで聞いていて、なんだか嫌だし、苦手なタイプかもとさえ思っていました。

ですが、ある日私が落ち込んでいたら「細かくあれこれ言うのは、すごく期待しているのもあるし、自分の後輩だから可愛くてつい言っちゃうんだよね。」と言われました。それ以来彼に対する見方が変わり、仕事帰りも2人でよく飲みに行くようになり、彼の愚痴を聞いたり、私の相談をしたりと。

彼といると素の自分でいられることに気づき、お付き合いに至りました。年下なんて全く興味がなかったので、いま考えても、まさかでしたね。(30代・ももさん)

私は病院で働いています。 男性スタッフが多い職場でした。 私が入りたての新人の頃ずっとペアで仕事を教えてくれる先輩看護師がいました。10歳程歳上の看護師で役職がついているベテラン。ほぼ毎日一緒に仕事をして私のミスも庇ってくれたり、成功した事は大いに褒めてくれたり楽しく過ごしていました。

仕事帰りに飲みに行く事も増えて好意を抱き始めた頃にはもう私も仕事に慣れ独り立ち。 明日から1人で仕事って日もまた飲みに誘われて、独り立ちが不安な事や今までお世話になった事を話しました。

「うんうん。」と聞いてくれてたくさん励ましてくれて…その流れで「(私の教育係をしていくうちに)頑張ってる姿とかへこんでる姿をみて可愛いなと思うようになって好きになった。」と告白されました。

そこからお付き合いを開始して仕事も順調で今お付き合いして3年目ですが、らぶらぶなのは変わらずで幸せです。(30代・あきさん)

 

6.同僚の紹介で

職場恋愛は禁止だの、仕事に弊害があるだのイメージがあるかもしれませんが、会社によってはオープンになっているところもあります。そのため、同僚から同じ会社の職員を紹介されたという人も意外といるのです。

かつて勤めた会社は、社内恋愛が特に禁止されてはいませんでした。 主人と私も、社内恋愛の末、結婚。私たち二人が知り合うきっかけになったのは、主人が私の親友を社内の先輩から紹介されたことです。もともと、同期入社ですので、顔と名前くらいは知っていました。

当時の主人は、酔っ払っては電話してきていたので、面倒臭いから、適当にあしらっていました。

そんなあるとき、とある社内恋愛をした同期の結婚式がありました。二次会に出席したところ、主人と同じテーブルに。なんとなく話をしていたら、会話が弾み、翌日の休みにバスケットの試合を見に行こうと誘われました。その後も、会社帰りに食事をしたり続けたら、結婚することになっちゃったんですよね笑

今でも不思議な縁だったなぁ…と思いますが、後悔はありません。(30代・人生なにがあるかわからんさん)

 

7.一目惚れで!

相手、もしくはあなたの一目惚れ…。職場という狭い空間でも一目惚れになってしまうことはあるようです。

入社時、現実の人間よりもアニメやマンガのキャラクターと結婚したいと本気で思っていました。いや、今もそうかもしれません。 そんな私がなぜ社内恋愛をしたのかといいますと、きっかけは本当に単純でした。

入社してすぐ担当してくれた方が、偶然私の好きなアーティストのグッズを所持していました。 そのアーティストは、アニメを観る方なら絶対に知っているような方ですが、アニメを見ない方にはほぼ縁のない方です。 すぐさま私は「そのグッズ、〇〇さんのものですよね?」と聞いてしまいました。

お相手は肯定してくれて、ただそれだけなのに、同士を見つけた気がして、ワクワクしました。 職場はシフト制で、私以外は子育て経験があるような主婦の方ばかり。 必然的に夜のシフトに入ることが多くなり、その方も独身だった為夜のシフトが多く、新人とベテランなので、よく質問をしたりして話すことが多くなりました。

今まで男性とお付き合いするような経験がほとんどなかったのもあるかもしれません。 その方が腕を捲っている時、不覚にもキュンとしてしまいました。 10歳以上年上の方なんて今までまわりにいなかったので、仕事の出来る男、そんな風に感じました。 社内恋愛のきっかけと言われると難しいですが、私の一目惚れでしょうか。

特に恋愛目的で入社した訳ではないですし、電話対応をする部署で、女性ばかりだと思って入社したので、最初は男性がいるのにも驚いた記憶があります。 (その後他のコールセンターに転職し、さして男性は珍しくないのを学びました) 今までまわりにいなかった年上でしたので、年上の余裕というか、そういったものも感じました。 以上が私の社内恋愛のきっかけの体験談です。(20代・アニメ大好きさん)

私は、とある百貨店に勤務していたのですが、クリスマスの特設会場に販売員としてきた彼に私が一目惚れしたのがきっかけでした。

はじめは見ているだけでしたが、社員食堂などで顔を合わせることが多くなり仲良くなり連絡先を交換。じつは、このころ彼には同じ売り場に彼女がいたようなのですが、全く気づかず彼と一緒に休憩時間を過ごしていたんですよね。

お付き合いを意識し始めたころ、彼から、突然彼女がいることを明かされてショック。あまりのことで、平静を保つこともできずに泣いてしまいました。失恋したと思っていたのですが、彼は彼女とは別れてくれて「私と付き合いたい。」と言ってくれて、そのまま付き合うことになったのですが…。まさか、私がこのような恋愛をするとは思ってもいなかったです。(30代・haruさん)

私がまだ新入社員の時、社内で偶然通りかかった彼に、ニコッと微笑まれた事がきっかけで一目惚れしました。その後は、同期社員に、「私は○○さんのファン!」と公言していると、それが彼の耳にも入ったのか、彼も意識してくれるようになりました。

会社の懇親会で連絡先を交換し、それ以来ほとんど毎日連絡を交わし、交際を経て結婚。社内恋愛は共通の話題を見つけやすかったり、仕事の相談として連絡をとる理由が出来たりするので良かったです。また、偶然社内で遭遇出来たときの嬉しさも社内恋愛の楽しみの1つだと感じました。(30代・琴ちゃんママさん)

 

まとめ

社内恋愛って、憧れますよね!社内恋愛をテーマにしたドラマもよく放送されていますし、「バレてはいけない」というハラハラ感と、「ふたりだけの秘密の関係☆」というドキドキ感が、何とも言えず興奮を掻き立てます。

 

「仕事」も「恋愛」も同じ社内でしてしまえば、それぞれに張り合いが出ることは間違えがありません。「明日から月曜日かぁ~・・・。また憂鬱な一週間が始まるなぁ」なんて、日曜日の夕方ごろに落ち込むこともないでしょう。色々なチャンスをぜひモノにして、公私共に充実した毎日を送ってくださいね(^^)。

 

それにしても、体験談を募集したら、一目惚れがキッカケ…という意外な回答が多いことにびっくりでした。

 

あなたの「魅力」を好きな人にうまくアピールできますか?
自信を持って伝えることができますか?

恋愛テクにこだわり過ぎてもダメ。

【メンタル】に目を向けていない人もいますが、恋愛もコミュニケーションのひとつ。メンタルときちんと向き合い、見直すことで恋愛は大きく変化するのです。

>恋愛診断はこちら!

関連記事

コメントは利用できません。

ピックアップ記事

  1. たとえテリトリーを侵されてもOKな人・NGな人 いつもは気にならないBくん…
  2. あまり気にしていなかった異性に自分の悩みごとを話をしていたら仲良くなった。特別な存在になった。このよ…
ページ上部へ戻る